Pebble Time&Pebble

Pebble を使い始めて1年が経ったので良いところを紹介

2015/06/22

pebble
Pebbleを使い始めて1年が経った。実は前にやっていたブログで、Pbble に関する記事を大量に書いていたのだが、全部消えてしまったのでまた書いていこうと思う。

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やっぱり通知機能は便利

Pebble通知はただ Pebble に表示されるだけでなく、バイブレーションで教えてくれるのでスマホを使えない状況でも把握できる。(日本語非対応)
Pebble なら常に画面が表示されているので、通知が時計をみるように自然に把握できる。

また、スマートフォンを弄りにくい場所でも通知がわかるのは魅力。例えば、授業中やバイト中なども通知を受け取れる事ができ、内容こそわからないがLINE、MAIL、NEWSPICSなど通知元のアプリ名は分かるので重要かどうかを知ることができる。

 

電池持ちが他のスマートウォッチに比べて良い

これは Pebble が電子ペーパー(実際は高コントラストの液晶っぽい)を採用しているからで、余計にゲームで遊ばない限り一週間は持つ。毎日充電や、ヘタしたら半日程度しか持たない端末もあるらしいのでこれは楽だ。

欲を言えば G-SHOCK のようにベゼル部分をソーラーパネルにして充電しなくても使えるようにして欲しい。

 

理解る人には理解る時計であること

KickStarter での成功例としても有名な Pebble。これを着けていると時々、「おぉ!それって Pebble ですよね!?」と話かけてくれるギークな人もいる。そこから話が膨らんで色々なウェアラブルデバイスの話をするのも楽しい。

 

結論

Android Wear が登場し、今年の4月には Apple Watch も発売予定だが、まだまだ Pebble は現役だ。Pebble にしかない良いところもたくさんあるので、そのうち紹介していきたい。

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