強炭酸、爽快。ウィルキンソンのジントニックがとにかくウマい

ウィルキンソンのジントニックが美味しい。最近ウィルキンソンのジントニックがとにかく美味しくてハマっているので、せっかくだからブログでも紹介しようと思う。レモンを絞って美味しく飲む方法もついでに紹介。

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ウィルキンソンのジントニックについて

ウィルキンソンジントニック+レモンライム』は、アサヒビールが発売しているウィルキンソン タンサン を使用したジントニック。ウィルキンソン特有の強くガツンとくる炭酸と、後味スッキリの程よい甘さが特徴

今回紹介するのはジントニック + レモンライムだが、長いので「ウィルキンソンのジントニック」として紹介する。

ウィルキンソンのジントニックはさらりとした後味と、レモンの苦味が絶妙な感じ。ちょっと良い居酒屋で飲むレモンサワーに近い感じの甘さと苦味に近い気がする(もちろんお酒の種類は違うのだけれど、ニュアンスは似てる)。

正直なところ、僕はそんなにコンビニなどで購入できる缶チューハイや缶カクテルはあまり好きではないのだが、ウィルキンソンのジントニックだけは気に入っていて、最近はビールに代わってほぼ毎日飲んでいる。なぜかコンビニでは見かけず、都内ではイオン系列の「まいばすけっと」などで売っているようだ。他の人の評価も高いのかも。

 

 

成分はこんな感じ。コンビニで売られている多くの缶チューハイはアセスルファムKなどの「糖質」を使っていることが多いが、ウィルキンソンのジントニックではぶどう糖や果糖などの「糖類」。これにより後味がスッキリとした甘さになっているのではないかと予想。

砂糖と人口甘味料の甘さの感じ方の違いは『コーラでわかる!砂糖と甘味料の味の違いを科学的に解説|クックパッドニュース』をどうぞ。

 

ウィルキンソンのジントニックの美味しい飲み方はレモンちょい足し

普段はこの真空間タンブラーで、ビールやウィルキンソンのジントニックを飲んでいる。一気に飲む分には普通のグラスでも変わらないかもしれないが、作業しながらなどちびちびと飲むなら絶対にこういったタンブラーを使うのがオススメ。

水滴で机が水浸しにならないし、長時間常温で放置していても冷たいままをキープしてくれる。

 

最近ハマっているのはレモンのちょい足し。ウィルキンソンのジントニックが売っているまいばすけっとは、都心部に点在する小型のスーパー。なので普通にレモンも1個100円程度で売っているので、それを使っている。

 

タンブラーに氷を入れ、ウィルキンソンのジントニックを注いだら切ったレモンを一片絞る。これだけでよりスッキリとした味わいになるし、レモンの芳醇な香りも愉しめる。

 

切ったレモンはラップに包んで冷凍しておけば、これまた良い感じで居酒屋で出されるレモンサワーのように愉しむことができる。

 

まとめ

こんな感じでウィルキンソンのジントニックを紹介してみた。実はこのジントニック以外にもレモンライムが入っていないモノだったり、ジンジャエール+ウォッカなどいくつか種類があるのだが、個人的にはこのジントニックが一番美味しいと感じた(実際これしか売っていない店舗も多い)。

クーラーの効いた部屋で、レモンの爽やかな香りのジントニックを飲みながらの作業は最高だ。気になった人は是非試してみてほしい。